GDLオブジェクトの作成に関する詳細なリソース

GDLおよびオブジェクトライブラリの開発に関する書籍やマニュアルを入手できます。

『GDLリファレンスガイド』では、ArchiCADの高度な図形記述言語により、オブジェクト、飾り、その他の独自に設計したオブジェクトを使用してプロジェクトの見栄えをよくする方法を簡単に学ぶことができます。

このPDFバージョンは、[ArchiCAD]→[Documentation]フォルダ、またはArchiCADの[ヘルプ]メニューに用意されていますので参照してください。

グラフィソフトは「建築オブジェクトの作成」に関する『Interactive Training Guide』を作成しています。これはhttp://www.graphisoft.com/education/training_guides/で入手できます。

David Nicholson Cole著『GDL Cookbook』は、GDLプログラムの初心者と上級者のいずれにも対応しています。これはhttp://www.nottingham.ac.uk/~lazwww/cookbook/で無償で入手できます。

最新の学習教材としては、『GDL Handbook』(Andrew Watson著)があります。これも初心者/上級者の両方に対応しています。

『GDL Technical Standards』は、プロのライブラリ開発者向けのGRAPHISOFTの正式な標準を収めています。これはArchiCADの基本ライブラリのマニュアルの一部であり、GRAPHISOFTのウェブサイト(http://www.graphisoft.com/ftp/techsupport/documentation/developer_docs/BasicLibraryDoc/17/)から無償でダウンロードできます。