•IFC モデルのインポートでは、ライブラリ部品のカスタマイズ可能なフォルダシステムが生成されます(埋め込みライブラリ、リンクライブラリ、.lcf)。
•プロジェクトファイルのサイズが縮小され、ユーザーは、新しく作成されたオブジェクトの場所を制御できます。
•カスタムIFCプロパティセットの名前は、名前フィールドをクリックして新しい値を入力するだけで簡単に編集できます。
•「検索と選択」および「一覧表」機能は、IFC割り当ておよびIFC製品タイプに使用できます。
•ArchiCADモデルの高度な自動的な接合部処理(17の新機能)は、IFCエクスポートでサポートされます。組み立て要素接続は、IFCにエクスポートされます。
•ドアと窓の2Dシンボルは、IFCモデル内でエクスポートできます。
•IFC割り当て定義は、ホットリンクモジュール要素に使用できます。