ライブラリマネージャーが拡張され、ライブラリフォルダ階層のみでなく、各ライブラリの内容の詳細を示す[内容]タブが新しく備えられて、個別のライブラリ部品のアクセスと管理が簡単になりました。チームワークでも、あらゆるユーザー(アクセス権限の有無に関わらず)がライブラリマネージャーでサーバーライブラリの内容を表示、確保、管理することができます。
•各ライブラリ部品のグラフィカルプレビューと共にプロジェクトライブラリの内容を表示
•ライブラリ部品ファイル(材質など)をエクスポートして編集し、その後ライブラリに追加
•あらゆるライブラリ部品を書き込み可能なライブラリフォルダに移動または複製
•ライブラリロードレポートがなくても警告情報(重複したライブラリ部品など)を表示可能