腰折れ屋根 腰折れ屋根はマンサード屋根と似ていますが、両端に切妻があります。 切妻屋根から開始します。 屋根を選択します。 屋根の設定の[複合平面形状]パネルで、[追加]をクリックして新しい屋根レベルを追加します。 各レベルの勾配を調整します。最初の勾配の大きいレベルは50度です。上部の勾配の小さいレベルは25度です。 レベル1が1500 mm(レベル2の開始高度)で終了するようにレベル1の高度を調整します。 屋根の設定の[モデル]パネルで、適宜、材質を調整します。 [OK]をクリックして、屋根の設定を閉じます。腰折れ屋根が完成しました。追加の屋根レベルは、平面図に点線で示されます。 親トピック: 複合平面屋根の例