チームワークデータのクリーンアップリマインダのスケジュールを設定

一定の期間が過ぎたデータに対するクリーンアップリマインダを実行するように設定して、データ管理に役立てることができます。

  1. [チームワーク]→[プロジェクト]→[ローカルデータ管理]に移動します。
  2. [オプション]ボタンをクリックして、[ローカルデータオプション]ダイアログボックスを開きます。

    LocalDataOptions00256.png
  3. [ローカルデータの整理を実行]ボックスをオンにします。
    • 日数を入力します(15など)。この場合、プログラムは15日ごとに古い未使用データの有無を確認します。
    • プロジェクトを「古い」と見なす日数(15など)を入力します。
  4. 設定した間隔で古いデータが検出された場合に、ローカルデータのクリーンアップを促す次のようなリマインダが実行されます。