[レイヤー]ダイアログ

詳細は、「属性ダイアログの使用」を参照してください。
[レイヤー]ダイアログを開くには、以下のいずれかを実行します。
- ショートカット:Ctrl+L
- クイックオプションバーの[レイヤー設定]アイコンをクリックします。

- [オプション]→[属性設定]→[レイヤー]
- [ドキュメント]→[レイヤー]→[レイヤー]
- [属性]ツールバーのレイヤーアイコン([ウィンドウ]→[ツールバー]→[属性])

左側のパネルには、既存のレイヤーセットが表示されます。右側には、リストビューまたはフォルダビューのいずれかに、プロジェクトで定義されている全てのレイヤーが表示されます。
リストされたレイヤーは、その状態を示すアイコンで表示されます。
- 表示/非表示
- ロック/ロック解除
- 3Dウィンドウ設定
「レイヤーの状態」を参照してください。
交差グループ番号
任意のレイヤーの場合:要素の交差をコントロールするための交差グループ番号を設定します。
「要素同士の交差へのレイヤーの活用」を参照してください。
レイヤー名の拡張名
任意のレイヤーの場合:その名前にオプションの拡張名を追加します。補助的なソート制御の役割を果たします。
